壊れかけのRadio

めざましを見て思った。

 
 

M-1グランプリの楽しみ方

Posted by admin in 未分類
at 7:52:01 on Saturday, 19 April 2008

M-1グランプリも、もう今年で7回目なのですね。私が「中川家」を知ったのは第1回の時で、彼らの引き出しの多さには驚いたものだ。またブラックマヨネーズが優勝した第5回M-1グランプリ大会も最終決戦の時はTVの前でかじりついていた。しかしこれの決勝大会に参加する芸人のネタのレベルの高さには感心する。
M-1グランプリでは第1回大会から「ネタは4分以内」という目安が定められていたが、第3回大会、第4回大会でネタの披露時間が、5~6分もかかった芸人がいたため「ネタは4分以内」というルールが第5回以降厳格に適用された。従って現在のM-1グランプリでは4分を超えると減点対象になる。
毎年開催されている漫才のチャンピオンを決めるお笑いの祭典「M-1グランプリ」の人気は結構高いようでテレビ視聴率は30%を超えている。特に関西エリアでの人気が高い。30%といえば例えばキムタク主演のドラマに匹敵するわけだから「M-1グランプリ」の視聴率がいかに高いかが伺いしれるのである

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at 0:00:03 on Wednesday, 16 April 2008

時宗と漢字で書かれただけでは『え?ときむね?』と読んでしまうかもしれません。そういえばそういう名前の武将がいましたね。中学校で勉強したような気がします。時宗に親しみを感じるのはそのせいでしょうか?小さい頃の記憶がよみがえりました。何だか懐かしいような気がしてきます。
時宗のパフォーマンスは面白いものです。念仏や声に合わせて鐘や太鼓を叩いて踊ります。阿弥陀仏への信心を体で表現しているに違いありません。念仏ダンスとでも言うのでしょうか。時宗の踊り念仏に歌を交えて踊ったものが歌舞伎の始まりだと言われています。意外でした。全く知りませんでした。
時宗では阿弥陀仏になりきって無我夢中で『南無阿弥陀仏』を唱えることで、浄土往生が約束されると言われています。無心で唱えることが大切な条件です。時宗は大成されたものなのでしょうか?庶民へもっと広く宣教されていたら、日本仏教の中でも大きな宗派になったに違いありません。
時宗が広まった背景の一つには遊行上人の賦算があります。念仏の札を配ることで念仏によって救われることの証となるわけです。当時はお守りみたいなものだったのでしょう。時宗で常に念仏を唱えることは、仏と一体になることです。阿弥陀仏の計り知れない知恵と限りない生命をいただくことが出来るのです。

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at 9:52:02 on Tuesday, 15 April 2008

肉料理というと、日本では、牛、豚、鶏が一般的。一時ジンギスカンがブームになったが、北海道以外では羊は特有の臭みが邪魔したのか、すぐにブームが終わってしまった。しかし、牛乳や専用のタレに漬け込んでから焼けば、臭みはほとんどなくなる。そう聞いたのでやってみたところ美味しかった。肉料理はなかなか奥が深い。
肉は白いごはんによく合う。こんがりと焼いた牛カルビやハラミ、コプチャンなどは、ビールなどよりごはんが合う。ごはんをおかずにしていると言っても過言ではないだろう。ただ、白いごはんばかり注文してしまうと、クッパや石焼ビビンバなどのごはんもののサイドメニューが頼めないのが、肉を食べるときの悩みか。
肉はコレステロールや脂肪などが注目され、悪く言われることが多いようだ。しかし、たんぱく質などの栄養素を豊富に含んでいて体にいいのだ。特に豚のビタミンBはエネルギーを効率的に使うには必須の栄養素。食べ過ぎない程度に食べれば絶対に体に悪いなんてことはない。それが肉という食品の本質だと思う。
肉はじっくり煮込んでもおいしい。ラーメン屋で食べられるチャーシューは、豚の肩ロースやバラ、モモなど部位はバラバラだが、おしなべて長時間煮込んで作っている。三十分程度でも歯ごたえのよいチャーシューができるが、5~6時間もじっくり煮込めば、口に入れた瞬間溶ける、肉とは思えない食感になる。

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TVインタビュー

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at 18:44:01 on Monday, 7 April 2008

私の夢はいつかヒーローインタビューを受ける事である。目標はJリーガーである。今は名も無い高校サッカー部で日々練習しているが、いつかJクラブのスカウトの目にとまりそして、Jリーガーになるんだ。そして決勝ゴールを決めてヒーローインタビューを受ける。絶対この夢を捨てないぞ!
この前新聞で、とあるメーカーのインタビュー記事をみた。NECのノートパソコンだったと思うが、メーカーの取り組む姿勢、今後の方針などが書いてあったのでかなり参考になった。はやりパソコンはいろいろ参考にしてから買いたいので、メーカー、読者の意見・インタビューはよくチェックしたいのである
会社の入社面接でよく行われるのがジョブ・インタビューである。これは雇用者側の面接官が、志望者のスキルを調査するためのインタビューである。入社の動機、会社へ入社してからの希望などを聞かれる。大事なのはハキハキと、そして相手の目を見ながらしゃべる事である。好印象を与える事が第一なのだ

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ビジネスと手帳

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at 17:24:01 on Thursday, 3 April 2008

先日、打ち合わせがあったときに手帳を忘れてしまった。仕方ないので携帯電話のメモへ打ち合わせ内容を全部メモしていたのだが、かなり疲れた。それよりも途中で電池が少なくなった時は冷や汗ものだった。やはり非常に進歩した世の中ではあるが手帳というものは必需品なのである。
きちっとした金銭感覚を身に着けるために手帳が活用できるよ。金銭出納帳をつけても長続きはしないと思うし残高が合わずに挫折するだけ。で、手帳に使った金額だけをメモする。収入とか残高は不要。これだけでも使った金額が集計すれば、わかるので無駄使いが見えてくるのである。
私のビジネス手帳には、付録として世界地図、日本地図、世界史。日本史の年表がついている。いつも年末になると書店にいく楽しみが一つ増える。それは来年の手帳を選ぶ事である。11月ぐらいから書店にはさまざまな、タイプ・価格のものが並んでいろいろ目移りするが、やはり結局は毎年ほぼ同じものを買っている。手帳というのは、やはり使いやすいという事が重要なのである。
私はいつもシステム手帳をプライベートでも使っている。レフィルを差し替えるだけで毎年使えるし、なにより月ごとのインテックスがあるので随分便利である。やはり予定の管理は重要であるし、使いやすい手帳をいつも使っていたい。アドレス情報、電話帳などは携帯電話だが、予定だけは紙による管理にしている

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